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この物語世界の解説 第一回登場寄生虫について(その共通する性質)No.2「ヤマタン星人の占領方法とは?」

第一回
登場寄生虫について(その共通する性質)No.2


注意
これはあくまでフィクションで、この物語世界の解説となります。
くれぐれも真剣に受け取らないで下さいね。(笑)
この物語世界設定ですと、私も寄生虫に寄生されている可能性大であります。
(見て見ぬふり、自己保身度も強く自分勝手等の傾向があるかもしれません)
なるべく注意したいと思っております。



「ヤマタン星人の占領方法とは?」


1.寄生虫を放ち、モラル崩壊をさせ、終いには国家を崩壊に追い込む。


→寄生虫が蔓延し、自己中が増えると、その周りの人間はストレスが増加し、精神構造が破壊され、鬱病、やる気喪失、感情の爆発、さらには犯罪や自殺をするように追い込まれます。中には自己中人間の仲間入りをして寄生虫に寄生されてしまう人もおり、社会構造の歯車が狂い始めてしまいます。悪化すると無法地帯増殖、国家崩壊、恐怖政治の台頭、格差社会、弱者虐待等々の現象が起こります。


2.ヤマタン先遣隊がその星の住人となりすまし或いは取り憑き、国家、経済崩壊、或いは環境破壊や戦争を煽動、他国を挑発する。


3.破壊獣を送り出し、物質的破壊をする。


4.本隊を導入し、その星の高度文明生物を殲滅、或いは奴隷とする。


5.占領完了


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